fis.で行っている肩のトレーニング種目一覧

ダンベルショルダープレス

肩を鍛えると男性的なイメージがありますが、欧米では女性も必ず肩を鍛えます。 

肩のくびれ

「肩のくびれ」という言葉がありますが、女性でも肩にしっかりと筋肉がついていると、ノースリーブなど肩を出したときに美しかったり、Tシャツが似合うようになったりします。

また男性では、肩がただあるだけでなくきちんと丸みを帯びていると、肩幅が狭い、なで肩などで悩んでいる方も男らしい肩が手に入ります。

※fis.ではたくさんあるトレーニング種目の中から、お客様の身体的特徴や運動レベル、ご要望に応じて最適な種目を選択し、正しいフォームで行うことにより身体作りを進めていきます。

スミスマシンショルダープレス

スミスマシンショルダープレス1

スミスマシンショルダープレス2

鍛えられる部位

肩の筋肉全体

ポイント

重くなってくると腰を反らせてしまいがちですので、お腹にもしっかりと力を入れて行いましょう。

ダンベルショルダープレス

ダンベルショルダープレス1

ダンベルショルダープレス2

鍛えられる部位

肩の筋肉全体

ポイント

ぐらつかないようにお腹にしっかりと力を入れて行いましょう。

アーノルドプレス

アーノルドプレス1

ダンベルショルダープレス

鍛えられる部位

肩の筋肉全体

ポイント

手のひらが顔の方を向いた状態から腕をひねりながら頭上に持ち上げます。

早くやると関節を痛めてしまいますので、ゆっくりめに行いましょう。

フロントレイズ

フロントレイズ1

フロントレイズ2

鍛えられる部位

肩の筋肉の前側

ポイント

軽い負荷しか扱えませんので、振り回さず丁寧に行いましょう。

サイドレイズ

サイドレイズ1

サイドレイズ2

鍛えられる部位

肩の中央部(横の張り出し)

ポイント

ある程度重い重量を扱えますが、肩を上げると肩ではなく首の後ろの筋肉を使ってしまいますので、肩は常に下げた状態で行いましょう。

ケーブルサイドレイズ

ケーブルサイドレイズ1

ケーブルサイドレイズ2

鍛えられる部位

肩の中央部(横の張り出し)

ポイント

ケーブルで行うとダンベルと異なり常に一定の負荷がかかり続けるので、丁寧に効かせるように行うことが大切です。

リアレイズ

リアレイズ1

リアレイズ2

鍛えられる部位

肩の後ろ

効果

肩の後ろの筋肉をつける、肩こり改善

ポイント

軽い負荷しか扱えませんので、反動を使わず丁寧に行いましょう。

ケーブルプル

ケーブルプル1

ケーブルプル2

鍛えられる部位

肩の後ろ

効果

肩の後ろの筋肉をつける、肩こり改善

ポイント

ケーブルを両手で持ち、肩甲骨を寄せる感じで鼻のあたりを目がけて引っ張ってきましょう。軽めで効かせた方が良いでしょう。

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